離散数学(2006年秋・科目A) | 基本情報過去問
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科目A
2006年秋
離散数学
浮動小数点形式で表現される数値の演算において,有効けた数が大きく減少するものはどれか。
出典:IPA 基本情報技術者試験 ↗
ア
絶対値がほぼ等しく,同符号である数値の加算
イ
絶対値がほぼ等しく,同符号である数値の減算
ウ
絶対値の大きな数と絶対値の小さな数の加算
エ
絶対値の大きな数と絶対値の小さな数の減算
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