オペレーティングシステム(2013年秋・科目A) | 基本情報過去問
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科目A
2013年秋
オペレーティングシステム
メモリリークの説明として,適切なものはどれか。
出典:IPA 基本情報技術者試験 ↗
ア
OSやアプリケーションのバグなどが原因で,動作中に確保した主記憶が解放されないことであり,これが発生すると主記憶中の利用可能な部分が減少する。
イ
アプリケーションの同時実行数を増やした場合に,主記憶容量が不足し,処理時間のほとんどがページングに費やされ,スループットの極端な低下を招くことである。
ウ
実行時のプログラム領域の大きさに制限があるときに,必要になったモジュールを主記憶に取り込む手法である。
エ
主記憶で利用可能な空き領域の総量は足りているのに,主記憶中に不連続で散在しているので,大きなプログラムをロードする領域が確保できないことである。
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