オペレーティングシステム(2005年秋・科目A) | 基本情報過去問
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科目A
2005年秋
オペレーティングシステム
コンピュータシステムにおけるジョブスケジューリングの特徴のうち、適切なものはどれか。
出典:IPA 基本情報技術者試験 ↗
ア
タイムスライス方式ではタイマー割込みが多発するのでスループットが低下する。
イ
FCFS方式はジョブ間にCPUを公平に割り当てるので、スループットや応答時間の保証が可能。
ウ
対話型処理の優先度を高くすることで、対話型処理の応答性能向上が期待できる。
エ
CPU多用ジョブの優先度を上げた方がCPU待ち時間が減り全体スループット向上が期待できる。
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